與座 直寛

About

バスケットボールの試合会場の客席から、背番号18のユニフォームを着てコートを見下ろす後ろ姿

與座 直寛システムエンジニア

システムエンジニアとして5年間、システム開発に携わってきました。個人でも、企画から設計・開発・公開・運用まで一人でやり切るプロダクトづくりをしています。AIや統計の仕組みを、実際に使えるサービスに落とし込むことが得意です。

バスケットボールが好きです。

  • 企画から運用まで、一人でやり切る

    誰のどんな困りごとを解くのかを決めるところから、設計、実装、テスト、公開、運用までを一人で回しています。作って終わりにせず、動かし続けられる形にすることを大事にしています。

  • 信頼は仕組みで担保する

    ひもとくAIでは採点を改ざんできない仕組みを、B.PREDICTでは試合開始後に予測を書き換えられない仕組みを、データベースの層で作りました。「気をつける」ではなく、構造として守ることを選びます。

  • 費用をかけずに続けられる構成

    個人のプロダクトを長く続けるために、運用費は0円を基本にしています。無料枠の制約を前提に、静的な配信やブラウザ内での実行など、構成そのものを工夫しています。

  • AIと統計を、使えるプロダクトに

    機械学習の教材や統計モデルによる予測など、AIや統計の仕組みを実際のサービスに落とし込むことに取り組んでいます。モデルの精度だけでなく、評価の方法や見せ方まで設計します。

プロジェクトで使っている技術

掲載しているプロジェクトの技術構成から自動で集計しています。